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【Googleアドセンス】かんたん!?実はそんなに難しくない?Googleアドセンス審査

実はそんなに難しくない!?GoogleAdsense審査パス

各サイトで審査基準が厳しいような記事がありますが、実際にはそこまで審査基準は高くないのではないかと考えています。
なぜなら、私はたった8記事で審査にかけ一発で承認されたからです。

当たりまえのことを当たりまえのようにすればそれほど困難なものではないと思っています。
たった8記事で承認されたからこそわかる重要なポイント3つ挙げています。

Googleアドセンス コンテンツ ポリシーに適合している

Googleアドセンス コンテンツ ポリシーに適合していることは最低限の条件です。
公表されているルールですのでおとなしく従いましょう。

Googleアドセンス コンテンツ ポリシーをよく確認して現時点で適合しないようなら是正してください。

コンテンツ ポリシー

サイト運営者様は、コンテンツ ポリシーに違反するコンテンツが含まれるページで AdSense コードを使うことはできません。これには、アダルト コンテンツ、衝撃的なコンテンツ、人種差別を奨励するコンテンツなどが含まれます。詳しくは、禁止コンテンツに関する記事をご覧ください。

コンテンツ ポリシーの全文もご覧ください。

Google 広告が掲載されるページには、以下を含めることはできません。

  • ポルノ、アダルト、成人向けのコンテンツ
  • 衝撃的なコンテンツ
  • ご自身や他者を脅したり、危害を加えるよう促したりしているコンテンツ
  • 個人または個人で構成される集団を中傷、威嚇、攻撃しているコンテンツ
  • 人種、民族、宗教、障害、年齢、国籍、従軍経験、性的指向、性別、性同一性など、組織的な人種差別や疎外に結び付く特性に基づいて、個人または集団の排斥を促したり、差別を助長したり、誹謗したりしているコンテンツ
  • 過度に下品な言葉使い
  • ハッキングやクラッキングに関するコンテンツ
  • 望ましくないソフトウェアのポリシー(英語)に違反するソフトウェアやコンテンツ
  • 不正なソフトウェアやアドウェア
  • 違法な薬物や麻薬関連製品に関するコンテンツ
  • 絶滅危惧種から作られた製品を宣伝、販売、広告するコンテンツ
  • アルコール飲料のオンライン販売
  • タバコやタバコ関連商品の販売
  • 処方薬の販売
  • 武器および兵器や弾薬(銃火器、銃火器のパーツ、戦闘用ナイフ、スタンガンなど)の販売
  • 授業や講義の課題や提出物の販売、配布
  • ユーザーに報酬を提供することで、広告や商品のクリック、検索、ウェブサイトの閲覧、メールの閲覧を促すプログラムに関するコンテンツ
  • その他の違法なコンテンツ、違法行為を助長するコンテンツ、他者の法的権利を侵害するコンテンツ

また、主なコンテンツに AdSense 未対応の言語が使われているページで AdSense コードを使うことはできません。

引用元:AdSense プログラム ポリシー
https://support.google.com/adsense/answer/48182?hl=ja

独自ドメインサイトである

以前は、無料ブログでも審査に通ったようですが、スパムブログ対策で独自ドメインのみが承認対象となっています。
まだドメインを取得していない方はまず、ドメインを取得しましょう!

そこで、当サイトで使用しているオススメのレンタルサーバ XSERVERを紹介します!

私は今回はじめてレンタルサーバでサイトを運営することにしましたが、
ドメインもプレゼントでもらえ、さらに設定も案内に従い入力すればOKで本当に簡単でした。

ドメインやレンタルサーバでの運用に敷居の高さを感じている方にオススメです。

XSERVER

2018/3/30までサーバー新規契約でドメインプレゼントのお得なキャンペーン中
ですので、

ぜひこの機会に独自ドメイン取得をしてください。

 

ポリシー以外の審査基準

ポリシー以外の審査基準としては

  1. コンテンツの内容
  2. コンテンツ量
  3. 他サイトへのリンク
  4. 広告の量
  5. プロフィールの有無

などと言われています。

審査基準の一つ一つがどんな目的があって設定されているかを検証してみます。
(公表されているわけではないのであくまで推測になります)

1.コンテンツの内容
→ コンテンツの内容が良ければユーザーのためになる。

2.コンテンツ量
→ 内容の充実にはある程度の文量が必要→内容の充実→ユーザーのためになる。

3.他サイトへのリンク
→ 内容の充実のために他サイトへリンクが必要→内容が充実→ユーザーのためになる。

4.広告の量       
→ 広告の量が多すぎるとサイトの視認性が下がる。ユーザーのためにならない。

5.プロフィールの有無 
→ どんな人が書いているのかがわかれば、ユーザーの安心につながる。→ユーザーのためになる。

こうして見ていくと、やはり、ユーザーのためになるサイト(内容)かどうかがポイントと言えます。

例えば、内容もなく、面白くもない日記が30記事あったとしても、ユーザーのためにはならないですね。

ではどのようなサイトがユーザーのためになるのでしょうか?

ユーザーはGoogle検索してやってくるのですから、

究極、検索したキーワードを満たす内容がわかりやすく(見つけやすく)書かれていること(サイト)がユーザーのためになると言えるのではないでしょうか。

次ページでは一発で承認された私のコンテンツの内容がどうなっていたか検証してみます。

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fujimoto

はじめまして39歳会社員のfujimotoです。
思い立ってブログを始めることにしました。見てくれる方に役立つ情報を発信していきます。
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